| — | Twitter / @Sousuke_Koyama (via shibata616) |
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Twitter / aphros67 (via 774) 妙に変だなぁ〜やだなぁやだなぁって、思ったわけですよ。そしたら、ハッ!気づいちゃった。あぁこれは、漁船に偽装した中共の手先だって… (via seiichirou) |
68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/01/23(金) 15:53:26.82 ID:C0XX8mN80 [25/96]
カップ麺が好きで毎日食べても飽きない。でも夏の暑い時にはさすがに食べる量が減る。
ある日、お洒落なカフェで水出しコーヒーというのを飲んで「これだ!」と思った。
さっそくカップ麺に水を入れて15分、見た目は普通のカップ麺になった。
ドキドキしながら口に含んだら、数々のカップ麺を食べてきた歴戦の勇者の私でさえ
ウマ━━━━(。A。)━(゚∀゚)━(。A。)━(゚∀゚)━(。A。)━━━━!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
冷たいけど伸びてない汁ラーメンといった感じ。まさに新機軸。
だまされたと思ってやってみてください。
という会社の後輩(♀)の話を信じて、本当に騙されました。
彼女は巨乳です。
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2010-09-15 (via gkojay) |
親愛なるパパへ
ベルリンはとても素敵なところで、みんなは良くしてくれるし、僕はここが気に入っています。
だけどパパ、僕は学校に純金のフェラーリ599GTBで通学するのがちょっと恥ずかしいんだ。
先生やクラスメートはみんな電車を使っているというのに。

親愛なる息子へ

今日2000万米ドル(約17.5億円)をお前の口座に振り込んでおいたよ。あまり父さんたちを
困らせないで、さっさと電車を買いに行ってきなさい。
愛してるよ 父より
| — | 2chコピペ保存道場 - あるアラブの大富豪の親子の手紙のやりとり (via darylfranz) |
娘(10歳)が玄関まで来て深刻な顔で「話があるの」って言ってきた。
リビングに小さなダンボールが置いてあって、耳だけ見えてる。
拾ってきて飼いたい、パパお願いと切実に言ってきた。
自分は昔から本当に猫が好きで、ずっと苦楽をともにしてきた1匹の猫が死んでからは、
あまりの悲しさに、もう二度と猫は飼いたくないと思ってた。
(ここにいるみんなからはその気持ちに不満の声があがると思うが)
拾ってきた子の姿を見てしまえばもうダメだと思って、一切無視して、
娘が悲しむだろうとか、死んだ猫のこととかいろいろ考えて、振り絞って、
「○○、この家ではな、猫は飼えニャイ。」と言ってしまった。
一瞬でも猫のことばっかり考えたら、死んだ猫にニャン語使ってたのが勝手に出てきた・・・orz
もともと自分が猫が好きだってこと知ってる嫁が大爆笑して、
「飼えニャイわけなかろうwww」と言い出し、
娘も「いいの?いいの?」と、完全に母娘が「チョコちゃん良かったねー!」
と、すでに決めた名前を呼んでダンボールから取り出して抱っこしてた
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ぬこのコピペください 前編 - 〓 ねこメモ 〓 (via konishiroku) (via kkmk) (via rollstone) (via gkojaz) (via rosarosa)
2010-03-08 (via gkojax-text) |
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Twitter / @大貫剛 (via diphda) 2010-11-19 (via gkojax-text) |
秋元康がgoogle+で、AKB48の「非」選抜メンバーに贈った言葉が名言すぎる。
これって仕事でも言えるよね。結構刺さったので、残しときます。
(from Azusa Kurihara)
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成功するためには、何が必要か?
………運です。
僕はこの38年間、スターと呼ばれる人たちを見て来ました。
僕も何人もプロデュースして来ました。
そこで見たものは、運です。
どんなに実力があっても、
運がないとスターにはなれないのです。
じゃあ、努力をしていても無駄なのか?
努力は報われないのか?
そんなことはありません。
努力は必要です。
言い方を変えれば、
努力は成功するための最低条件です。
みんな、必死に努力して、
じっと、チャンスの順番を待つしかないのです。
大ベストセラー「もしドラ」を書いた岩崎夏海は、僕について16年後に成功しました。
僕のドライバーをやっている時も、
ずっと、小説を書いていたんですよ。
いつか、必ず、チャンスの順番が来ると信じなさい。
自分の境遇の悪さだけを嘆いていても始まりません。
頑張れとしか言えないんだ。
僕がチャンスを作っているのではありません。
僕からのチャンスを待っている間はだめですね。
「私だって選抜に入れば…」
「私だってドラマに出れば…」
「私だってコマーシャルに出れば…」
それがチャンスだと思っているかもしれませんが、それは違います。
それは、チャンスの出口です。
みんなに見つけて欲しいのは、
チャンスの入り口です。
例えば、松井咲子。
彼女のチャンスの入り口は、
音大に入ったことです。
趣味の域を越えているから、
代々木でコンサートをやった時、
「ポニーテールとシュシュ」を
弾いてもらったのです。
「TEPPEN」にも繋がり、
ぐぐたすで、さらにブレイクした
ということです。
アルバムを出すのは、
チャンスの出口です。
このアルバムを名刺がわりに
どう進むか?です。
選抜も、コマーシャルも、番組も、
僕が一人で決めているわけではありません。
最終決定権は僕にありますが、
いろいろなスタッフの意見を聞きます。
そこに、もっと、いろいろな名前が出て欲しいんですよね。
つまり、松井咲子のような小さな努力や運が見えて来ないんです。
今の自分にできることを考えなさい。
| — | (via fwadala) |
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